カラミざかり 第2話 あらすじ 感想

第2話「あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん」のあらすじと感想

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第2話のあらすじと感想です。

 

エロいことに興味津津なのは高成も同じ。

 

でもはっきりとそれを表現するのは吉野貴史です。

 

貴史は高成に「オナホ」を購入したことを自慢します。

 

高成は興味がありますが、少し恥ずかしい。。。

 

二人が盛り上がっているところに新山智乃と飯田里帆が。

 

男性のオナニーに興味がある新山は貴史に「見せてよ!」とあっけらかんとお願い。

 

4人で貴史の部屋を訪れることになりますが

 

使っているところを見せてよ。と新山が頼んだところから妙な展開に・・・・

 

 

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感想

 

積極的な人間がいると、ストーリーはどんどん加速します。

 

カラミざかりのキャラでいうと吉野貴史と新山智乃がその役割。

 

実際つきあうならこういうキャラのほうが楽しいんですけどね。

 

自分の希望をはっきりと伝えるし裏表がないんです。

 

黙っていながらHなことに興味津津な高成と里帆のほうがよっぽどむっつりというかなんというか。。。

 

友達同士がエロい関係を結ぶことになってしまいます。

 

 

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